トラブル発生!(2月26日)
祈祷会が終わって、帰り道にトラブル発生(−_−;)
毎月都内で祈り会が持たれ、多くの恵みを持ち帰るが、
夕べ(2月25日)はサタンの働きを真に受けた感じ。
(注:本文と写真は関係ありません)
事件の全貌はこうだ。
帰り道の運転をいつもの通り、赤い十字架(仮称)がしてくれた。
走り出して25分、後ろの車がぶつかってきた感じがして、車を左へ。
その時、寄せすぎたのか、前の左タイアが歩道のブロックにぶつかった大きな音。
その際後ろの車は右の車線に右折して前に行こうとしている。それを見逃さない赤い十字架。
「ぶつがったよ」って、慌てて彼らを行かせないようして、私たちの後ろに止めさせる。
相手の運転手とその助手に見える二人は若いお兄さん。
「なんだよ」って感じで降りてきた。
「ぶつかったよ」と言ったが、相手は「そんなことないっす、こっちぶつかってないっす」と
言ってくる。
後ろを確認したらほんのわずか、傷に見えるものがあった。
大したことじゃないと自分は思って行かせようとしたら、彼らの態度に
赤い十字架は悔しかったらしく、彼らの過ちを認めさせようとした。
が一向に認めない彼ら。
結局、そのまま帰した形になったが、しっくりこない。
さて、うちの車が気になる。左側の前のタイアを見たらパンク。横をやられてしまった。
寄せすぎて破れた感じのパンク。
慌ててて車を歩道の上から中に入る道にいれ、タイア交換作業。しかし、ジャッキがどこにあるのか、タイアの外し方が分からないため諦めて、JAFを呼ぶ。到着まで40分かかるということで、
自販でコーヒーを買い、一服。
同じスタッドレスタイアがあるかどうかいろんな店に問い合わせるが、一事が万事。
翌日イエローハットにいくことにして、JAFをまちつづける。ようやく来てくれ、作業を完了。
やはり来てもらって良かった。
スペアタイアは前は安定を欠くことがあるため、後ろへ。しかもタイアの空気も十分ではなかったらしい。これから高速に乗るのにどうするんだという感じ。サタンのアタッキングに、主の確実なケア。
ようやく再出発だ。アタッキングを受けたものの、落ち込む必要はいっさいない。
強くなれ雄々しくなるのだ。

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