またまた続く原発の恐怖など。こんな中、大地震後2回も仙台に行って現場を見て回った。悲惨そのものだ。
とくに2回目の仙台、石巻被害地に救援物質を届けるミッションはなんとも言えない悲しみさえ感じた。
3月22日朝10時、急遽仙台行きが決まり、アメリカ人2人と明子と4人で出発。地面では詳しいことは書けないが、すごいミッションがあって、そのための下見だ。
東久留米のCAJ(クラッシュ ジャパン)
まずは救援物質をワゴンいっぱい積んで現地に行くため、クラッシュの事務所へ(情報交換)
これを全部車に詰めたかったが・・・。
仙台大和につき、拡大神学校までの道案内をしてくれた地元の車(全然知らない人が)
ともかく1泊を永井先生のところでお世話になった。
拡大新学校・中央教会(永井先生)外観は地震の被害なし。しかし中が被害を受けたそうだ。
西村先生のみどりの教会で横浜から支援のため来られた。
思わぬ出会いもあり。クックさん登場(4649って言ってました)
仙台明泉アカディミーへ行き、担当の先生ともよい話し合いができた。アメリカ2人は満足したようだったが、いい形で進めばいいなと思った。印象的なのは学校がすばらしい!!







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